再生協会 調査 研究

海洋環境再生協会 調査 研究

シークリーンを実施

水中のゴミを拾って、海洋生物を助けよう

海水浴にいけば必ずといっていい程見ることが出来るゴミ。このゴミは海洋を汚すだけでなく、多くの海洋生物の尊い命を奪っています。海の生物や綺麗にする為にも水中クリーンを実施しております。水中クリーンだけではなく、水中のゴミの調査も同時に実施しております。小さな活動もみんなが協力しあえば、大きな結果に繋がります。是非、シークリーンに気軽に参加してみてください。

全国の水中のゴミの調査も実施中。調査データ等送って頂ける方は下記からメールにてお願いします。
info@umi-eco.or.jp

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大学調査・協力研究

大学教授に調査、研究取材等を行なっています。

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東京海洋大学 准教授 岡本 峰雄氏
日本最大のサンゴ群生


琉球大学熱帯園研究センター瀬底島研究所 中野技官 竹村先生
沖縄サンゴの生態状況

サンゴの植え付け

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あなたの協力でサンゴが増える

沖縄本島の北谷・読谷にサンゴの植え付けを実施しております。実施後、2年目の夏にサンゴは産卵を実施、新たな生命の誕生!!あなたも海洋環境再生協会の会員になって協力してみませんか?サンゴ移植後会員様にはサンゴ移植証明書プレートをご郵送いたします。

リーフチェック(サンゴの生態調査)

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リーフチェックから始まる水質改善
ごく身近な海にサンゴは生息しています。(大阪港にも存在している)
そんな身近な海に存在しているサンゴの状況 (*サンゴリーフチェックシート)を調べ、育ちやすい環境作りをしていく第一歩がリーフチェックです。
サンゴの種類・色・大きさを測定し、その成長状況を観察するのですが、成長度合いは海の水質や温度によって異なり、サンゴが住みやすい海(水質がよく海水温度が一定している場所)では成長が早いのです。
海近辺の水質改善を図り(生活排水の改善)サンゴが育ちやすい環境を新たに作ることも海エコなのです。
多くのリーフチェック情報を集め、情報は環境省国際サンゴ礁年サンゴマップに提出いたします。

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講演会・勉強会を随時開催
海エコの必要性を知ってみよう

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海洋環境に関する講義を随時開催現在の海洋環境の状況や再生への対策活動、研究活動の実施報告、誰でも簡単に出来る海のエコ活動の方法を講義いたします。